プラン一覧

※未定の場合は、未定のまま下のプラン一覧へお進みください。

プラン一覧

全てのプランを見る
 

【ご当地ときめきランチ】小岩井焼チーズシチュー

[休暇村岩手網張温泉]

[休暇村岩手網張温泉]

ご利用期間 2016年4月1日~2018年3月31日
料金 1,680円(1名様あたり)
※料金は消費税込み価格です。
子供料金 小学生  1,680円
幼児(4~6歳)  1,680円
お食事 朝食なし・夕食なし

泊数

0泊

予約受付締切

ご利用日当日の7時まで

プラン説明

★この商品は商品名に関して小岩井農牧(株)様、小岩井乳業(株)様の特別協力をいただいております★
小岩井乳業製品を使用したランチメニューです。「素性明らか」な牛乳の風味をお楽しみください。

小岩井農場は今から120年以上前、小野義眞(おのぎしん・日本鉄道会社副社長)、岩崎彌之助(いわさきやのすけ・三菱社社長)、井上勝(いのうえまさる・鉄道庁長官)の3人によって創設された、本州最大級の民間単一経営の農場です。
1888年(明治21年)6月12日。この日、盛岡を訪れていた明治政府の鉄道庁(当時は鉄道局)長官、井上勝は、眼前に広がる岩手山の南麓に広がる風景に目を奪われていました。それは、木もまばらな不毛の原野でした。奥羽山脈から吹き降ろす冷たい西風のなか、ススキや柴、ワラビなどが散在する火山灰地を前に、井上は、この荒れ果てた土地に大農場を拓くという、かつて誰も抱いたことのない夢を抱いたのです。
井上勝はこの風景をどこから見ていたのでしょう。そう、それがここ、網張温泉からでした。
まさに、井上勝が網張温泉に立ち寄っていなければ、小岩井農場は拓かれることもなく、そしてまた、1910年(明治43年)、中学2年の時に初めて訪れた宮沢賢治のその後の創作活動に強烈なインスピレーションを与えることもなかったかも知れません。
小岩井農場の裾野に位置する小岩井駅からは、真っ直ぐに農場内を突っ切って岩手山へ向かう街道「旧・網張街道」の跡が今も残っています。一般非公開エリアですが、時々、特別な企画の際に歩くことができます。
詳しくはこちら①
詳しくはこちら②
・お食事会場は小岩井農場を見渡すレストラン(本館1階)です。
・ご入浴は別途大人600円、小学生310円かかります。
・タオルは250円で販売、バスタオルは300円でレンタルしております。

お食事会場一覧

レストランプランを見る

プランキーワード・・・ グルメにこだわる

最近見たプラン