「島旅」を楽しむ
緑の真珠

「島旅」を楽しむ
「島旅」を楽しむ

25分で島旅

気仙沼大島は、宮城県北東部の気仙沼湾内に位置し、航路距離7.5kmの東北最大級の有人離島です。
気仙沼港の観光桟橋(エースポート)から船に乗れば、約25分ほどで到着します。
北部にそびえる海抜235mの亀山からは全島が一望でき、その景色は「緑の真珠」と大島出身の詩人 水上不二の詩にも詠まれています。

フェリーから見える風景

フェリーから見える風景
フェリーから見える風景
フェリーから見える風景
フェリーから見える風景
フェリーから見える風景
フェリーから見える風景

気仙沼湾は、リアス式海岸であり、湾内は穏やかな水面が確保されていることもあって、カキやワカメの養殖が行われています。
また、平成31年3月の完成に向けて、着々と工事の進む大島架橋工事の進捗状況がわかります。

お問い合わせ 船舶修繕時や荒天の場合は運航を変更する場合が御座いますのでご了承の程宜しくお願い申し上げます。
 カーフェリーのご予約は大島汽船株式会社まで。
Tel:0226-23-3315(受付/8:00〜18:00)
料金 大人/410円 小人/200円
※片道料金(税込)
※団体15名以上一割引きとなります。
所要時間 片道25分

おすすめ見どころ
十八鳴浜(くぐなりはま)

おすすめ見どころ
おすすめ見どころ
紹介文 国の天然記念物に指定された『十八鳴浜』(くぐなりはま)
十八鳴浜は島の北東部にある長さ200mほどの珍しい鳴砂で知られる浜で足を踏み入れると
『キュッ、キュッ』と音がすることから9+9=18でこの名が付きました。
ご注意 鳴砂は、砂が汚れてしまうと鳴らなくなるため周辺はあまり人の手が加えられていません。
また、雨の降った後や満潮などの状況で砂浜が湿っている状態では砂は鳴りません。
雨がしばらく降っていないことと潮位の状況をご確認の上、お出かけ下さい。
(潮位はフロントでご案内致します。)
アクセス 休暇村より徒歩40分 または 車で5分+遊歩道20分

チェックイン後の過ごし方
田中浜

チェックイン後の過ごし方
チェックイン後の過ごし方
チェックイン後の過ごし方
チェックイン後の過ごし方

大島を満喫するには、島の時間に身を委ねのんびり過ごすのが一番です!
田中浜は、気仙沼大島の東岸に位置する浜で、休暇村から徒歩10分です。

休暇村のご夕食

休暇村のご夕食
休暇村のご夕食
休暇村のご夕食
休暇村のご夕食
休暇村のご夕食
休暇村のご夕食
休暇村のご夕食
休暇村のご夕食

気仙沼が世界に誇る高級食材「フカヒレ」「三陸産のアワビ」を初め、
蒸焼きで提供する「地元大島産の牡蠣」や宮城を代表する逸品「仙台牛」「脂がのったメカジキ」等、港町気仙沼ならでは料理をお楽しみ下さい。

気仙沼の夜景

気仙沼の夜景
気仙沼の夜景

見渡せば360度の夜景、見上げれば満天の星!

夜の亀山もお薦め!澄み切った夜空には満天の星たちが輝き、眼下には、大震災後、日に日に増えていく気仙沼市の復活の明かりをみることができます。

滞在中のプログラム①
亀山山頂へのご案内

滞在中のプログラム①
滞在中のプログラム①

亀山からの眺望

紹介文 標高235mの山頂には展望台があり、360度の大パノラマが広がります。
大島全景、気仙沼市内、岩井崎、唐桑半島などの雄大なリアス式海岸、天気が良い日には、遠く金華山も見る事ができます。
※毎朝9:30~亀山案内を実施してます。
スタッフが震災当時の話しを交えながら約30分ご案内致します。
アクセス 休暇村から山頂まで徒歩40分

滞在中のプログラム②
360°の大パノラマを楽しむウォーキングツアー

滞在中のプログラム②
滞在中のプログラム②

気仙沼大島の絶景ビューポイントへご案内いたします。
標高235mの山頂からは、北にリアス式海岸の絶景と、南に金華山を望む事が出来ます。
大震災で亀山リフトや美しい花を咲かせた木々の多くが焼失しましたが、大震災前以上の絶景を楽しめるようになりました。
スタッフが震災時のようすを交えご案内します。

気仙沼「海の市」
買物・食事・午前中は展望デッキから市場の見学も可

気仙沼「海の市」
気仙沼「海の市」
気仙沼「海の市」
気仙沼「海の市」
気仙沼「海の市」
気仙沼「海の市」

鮮魚や加工品などの多彩なお土産品、
グルメスポット、見る学ぶ、観光案内、
港まち気仙沼の魅力をまるごとお楽しみください。

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