観光
2017.07.17
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スタッフ:後藤

桑の由来は、桑の木を切っても切っても、又、又、又木になるということから、付けられたそうです。桑の実は実の付け始めは白っぽい色をしていますが、徐々に赤い色を付け始め、完全に熟すと黒に近い位の赤黒さになります。
この色をドドメ色とも呼ぶそうです。レンゲ沼周辺や休暇村の駐車場前でも、見られます。
また、イワガラミも見頃を迎えております。あちらこちらで咲いていて綺麗です。名前の通り幹や枝から気根を出して木や岩に絡まっています。
是非、散歩しながら探してみるのもいいですね!
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