ブログ
2025.05.08
428 view
スタッフ:山下
先日朝のお散歩で、海岸沿いに咲いている朝顔にそっくりのお花を見つけました。名前はハマヒルガオ。このお花の特徴は茎や枝が地面を這うように伸びています。
浜辺に咲くハマヒルガオは、多年草で海岸や湖岸の砂地に生える植物になっています。潮風の強い過酷な場所でも、可愛い花を健気に咲かせくれるそうです。開花時期は夏ではなく、初夏のころで5月から6月ごろに見頃を向かえます。朝から咲いて夕方にはしぼんでしまう1日花として知られています。花言葉は「絆」

同じ場所に淡い黄色の小さいお花も咲いていました。調べてみると「コマツヨイグサ(小待宵草)」という結果が出てきました。秋に発芽して冬を迎え、年を越して開花するため 1,2年草または越年草と表記され、 道端などの日当たりの良い場所で見られるそうです。
名前の由来は夜になって咲く待宵草の仲間で、朝は黄色の花が咲いていますがお昼頃には花全体の赤みが増してしぼんでしまうのが最大の特徴です。花言葉は色によって違うようで、、、
黄色は、「静かな恋」
白色は、「美人」
クリーム色は、「入浴」 でした。


最近は朝のお散歩の時間に、サップや波乗りをする方が増えてきました。少し涼しい時間帯に休暇村周辺を散策してみてください😊
メールアドレスとパスワードの
ご登録がお済みの会員様
ご登録のメールアドレス・パスワードを入力後、
ログインしてください。
Qカードをお持ちで
メールアドレスのご登録をしていない会員様
初めてご登録されるお客様
※お客様の入力された情報は
「SSL暗号化通信」により保護されています。
安心してご利用ください。



