ブログ
2019.11.11
2,097 view
スタッフ:繁田

11月8日と9日の2日間にかけて、大分県別府市で開催された「別府ONSENアカデミア」。
その初日に開かれた「温泉会議」に、鶴の湯温泉・黒湯温泉がパネリストとして招待され、休暇村も同行させていただきました。
会議では、全国の有名な温泉地から代表者が集まり、温泉に関するディスカッションを行いました。
大分県は、源泉数・湧出量ともに日本一を誇る温泉大国。
市内には至るところから温泉の湯気が立ち、夜には温泉熱を利用したイルミネーションが夜の別府を彩る様子がなんとも印象的な街でした。

会場入口には各温泉地のパンフレットコーナーが設置され、乳頭温泉郷エリアには7つのお宿の四季折々の画像や秋田犬のポスター、パンフレットが設置され、沢山の方が見に来られていました。

東京オリンピックも来年に迫り、外国から訪れるお客様が全国的に増える中、会議の議題には各温泉地で必要とされる対応や、温泉を活用した取り組みなどが紹介され、一般の方も熱心にお話を聞かれていました。
メールアドレスとパスワードの
ご登録がお済みの会員様
ご登録のメールアドレス・パスワードを入力後、
ログインしてください。
Qカードをお持ちで
メールアドレスのご登録をしていない会員様
初めてご登録されるお客様
※お客様の入力された情報は
「SSL暗号化通信」により保護されています。
安心してご利用ください。



