JP
MENU
日本の「臍」ともいうべき要衝に位置するのが、標高432.9メートルの繖(きぬがさ)山、別名観音寺山で、西国三十二番札所・観音正寺は、貴人にさしかざす衣蓋のようにふんわりとした美しい山容から名付けられたこの繖山の山中にひっそりと佇んでいます。寺伝によると、往古、聖徳太子がこの地に来臨された折節、紫雲たなびくこのお山をご覧になって「これぞ霊山なり」とおぼしめし、太子自らが千手観音の像を刻み、堂塔を建立されたのが、当寺の縁起であるといわれています。以来、太子が近江国に創建された十二箇寺中の随一の寺院として、湖東地方に勢威を振るってきました。
このスポットの記事一覧を見る
2019.12.06
観音正寺
2,064
2018.11.25
観音正寺に行ってきました♪
2,822
観光一覧へ戻る
夕食
朝食
館内施設
屋外施設
体験プログラム
ウォーキングコース
ご宴会・会議 TOP
宿泊宴会プラン
日帰り宴会プラン
スポット一覧
体験記事一覧
チェックイン
チェックアウト
泊数
客室
大人(1部屋あたり)
子ども(1部屋あたり)
0
人数を選択して下さい
メールアドレスとパスワードのご登録がお済みの会員様
ご登録のメールアドレス・パスワードを入力後、ログインしてください。
※パスワードは大文字小文字の区別があります。
ログイン
パスワードを忘れた方はこちら
メールアドレスがわからない方はこちら
Qカードをお持ちでメールアドレスのご登録をしていない会員様
ご登録はこちらから
初めてご登録されるお客様
今すぐ新規会員登録
※お客様の入力された情報は「SSL暗号化通信」により保護されています。安心してご利用ください。