買い物で復興応援! おすすめ売店商品のご案内
大島産椿商品のご紹介
大島は椿の島
比較的温暖な大島は島内全体に約一万本の椿が自生しています、早い所で寒い時期から咲き始め、5月上旬まで咲いています。群生した場所もあり、秋頃、椿の実を拾い機械で絞り抽出してから「椿油」を作ります。売店で好評の「椿油」は(10ml)400円(30ml)800円(70ml)1400円と各サイズ販売しております。木製家具の保護に、髪や頭皮、地肌のお手入れに潤いを与え効果的です。又、椿油を使った復興支援食品「椿カレー」も好評販売中です。
おすすめ椿商品
地酒商品のご紹介
地酒はいかがですか?
気仙沼地酒には「男山本店」と「両国」の酒造会社があります。どちらも店舗が津波の被害にあいましたが、酒蔵は残り今も新酒など造り続けて復興の為、頑張っています。原材料の米は「男山本店」「両国」共に「有機栽培ササニシキ」や気仙沼産「蔵の華」を主に使用し、全国国税庁主催の「全国鑑評会」でも最高位の金賞を受賞した地酒があります。震災後は本数が少なくなっていますが、新酒(期間限定含む)も多く売店で取りそろえてあります。ご賞味頂ければ分かります。お越しの際はぜひ、お土産に最適です。
地酒2社男山・両国各種
気仙沼大島産北限「ゆず」のご紹介
気仙沼大島産北限の「ゆず」商品
気仙沼大島の「ゆず」は北限と言われています。実際は寒さに弱い為、自ら皮を厚くして実を守っています。生産農家の小山さんは、津波の被害に合いましたが、ゆず畑は高台にあり被害はなく、今も小山さんは頑張って生産を続けています。収穫は寒くなってから、その頃から売店で販売をしてます。その「ゆず」を使った商品でぽん酢(リアス ゆず物語)も売店で通年販売しております。
ゆず商品各種
北限の「ゆず」
冬季限定販売の「ゆず」は香りがあるため、甘露煮、ゆず湯、ゆず酒、ジャム、アイスなどが作れます。そしてゆず風呂も楽しめます。
気仙沼市観光キャラクター「ホヤ ぼーや」のご紹介
気仙沼ご当地キャラクターのゆるキャラ「ホヤ ぼーや」
観光キャラクター「ホヤ ぼーや」は三陸で獲れる海のパイナップル「ホヤ」をモチーフにした気仙沼の新キャラクターです。一般公募の中から観光キャラクターとして登場。持ち物の剣は「さんま」ベルトは「ほたて」といった気仙沼の特産品を身につけて日々活動しています。ちなみに好きな食べ物は「フカヒレ」「カツオ」「サンマ」。趣味・特技はサメに乗ることです。
「ホヤ ぼーや」グッズのご紹介
みちびき地蔵のご紹介
ネットで話題の「みちびき地蔵」とは?
休暇村すぐ近くに「みちびき地蔵」がありました。「日本昔話」にも紹介されましたが、今回の震災の津波により流されてしまい、何処に行ったかは分からず、跡地だけが残りました。これがネット上に広がり、話題となりました。今後再建するにあたって、その資金集めの為「みちびき地蔵」にまつわる話を絵本として販売しております。











































































