ブログ
2020.05.22
2,515 view
スタッフ:神田


春になり、雪解けが進むと山肌に様々な模様が浮かび上がります。
それを「雪形」と呼び、昔は代掻きなどの仕事を開始する合図とされていました。
安曇野市民の心の山と言われる常念岳ですが、今「常念坊」の雪形が現れています。
何升でもお酒が入る不思議なとっくりをぶら下げて・・・いるようにも見えますよね?!
もうすぐ羽を広げて大空にはばたく蝶々の雪形が蝶ヶ岳に現れます。
皆様も天気のいい日は残雪の山を見上げて、自分だけの雪形を探してみてはいかがでしょうか。
メールアドレスとパスワードの
ご登録がお済みの会員様
ご登録のメールアドレス・パスワードを入力後、
ログインしてください。
Qカードをお持ちで
メールアドレスのご登録をしていない会員様
初めてご登録されるお客様
※お客様の入力された情報は
「SSL暗号化通信」により保護されています。
安心してご利用ください。



