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観光地から探す 観光案内

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大自然、名所を楽しむ
観光スポットをご紹介―。

休暇村周辺のおすすめの観光スポットを
ご紹介いたします。

PICKUP最新観光情報

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奥裾花自然園(長野県長野市)

奥裾花自然園(長野県長野市)

北アルプスの山あいに広がる奥裾花自然園は、日本有数のミズバショウの群生地として知られる自然豊かなスポットです。春には白く可憐な花が一面に咲き誇り、木道を歩きながら四季折々の高山植物や、
清らかな渓流の景色を楽しめます。

自然の静けさに包まれた癒しの散策地です。

所要時間 お車の方
当館から高速使用で120分。
駐車場から自然園入口までは徒歩で約30分あります。5月の特定日はこの間をシャトルバスが運行しています。

電車の方
JR長野駅から路線バスで「旅の駅鬼無里」まで向かいそこからは、タクシーかレンタカーで自然園駐車場へ移動。
 

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国営アルプスあづみの公園(長野県安曇野市

国営アルプスあづみの公園(長野県安曇野市

春のあづみの公園では、色鮮やかなチューリップと、一面に広がる菜の花が見ごろを迎えます。
赤や黄色の花々が北アルプスの残雪を美しく調和し、園内は明るく華やかな雰囲気に。
散策しながら春の訪れを感じられ、写真撮影や家族連れにも人気な場所です。

所要時間 当館からお車で10分

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四十九院のコブシ(長野県白馬村)

四十九院のコブシ(長野県白馬村)

四十九院は長野県白馬村にある浄土宗の寺院で正式には四十九院釈迦堂と呼ばれます。白馬三山を望む高台に建ち、静かな環境の中で進行を集めてきました。堂内には釈迦如来像が安置されており、地域の人々の祈りの場として大切にされています。

春になると、境内や周辺に咲く白いコブシの花が、残雪の白馬三山や青空と重なってとても印象的です。写真好きの人にもおすすめです。

所要時間 当館からお車で約1時間。無料の駐車場あり

電車の方
JR白馬駅からタクシーまたは、白馬市内の路線バスで向かう。

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姫川源流・親海湿原(長野県白馬村)

姫川源流・親海湿原(長野県白馬村)

北アルプスの雪解け水が地表から湧き出す姫川源流は、日本名水百選にも選ばれた清らかな水景色が魅力。
隣接する親海湿原では、整備された木道を歩きながら、ミズバショウやリュウキンカなど透き通る水と四季折々の湿原植物や野鳥観察を楽しめ、気軽に自然散策ができる癒しの散策スポット

所要時間 お車でお越しの方
当館から約1時間。国道147号、148号を北上し白馬方面へ。

電車の方
JR大糸線「穂高駅」から電車で「南小谷駅」まで移動し、駅からタクシーで約5分。

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信州善光寺(長野県長野市)

信州善光寺(長野県長野市)

信州善光寺は、一光三尊阿弥陀如来様を御本尊として、創建以来約千四百年の長きに亘り、阿弥陀如来様との結縁の場として、民衆の心の拠り所として深く広い信仰を得ています。交通網の発達とともに参拝者は増加し、今日では年間約600万人もの方々がこの地を訪れます。平成十年(1998年)2月に行われた長野冬季オリンピックの開会式では、善光寺梵鐘が世界平和の願いを込めて全世界に向けて響き渡りました。

2022年4月3日(日)~2022年6月29日(水)は七年に1度の善光寺御開帳が開催されています。「前立本尊」は普段は御宝庫に安置されていますが、七年に一度の御開帳の時だけ、特別にお姿を拝むことが叶います。
前立本尊中央の阿弥陀如来の右手に結ばれた金糸は五色の糸に変わり、「善の綱」として、本堂前の回向柱に結ばれます。その回向柱に触れることは、前立本尊に触れるのと同じこと。ここにありがたいご縁が生まれ、その功徳ははかりしれません。

所要時間 休暇村から車で下道約80分、高速道路使用で約70分。

お車の方
長野IC、須坂長野東ICとも、善光寺までの所要時間はお車で40分程度です。

電車の方
JR長野駅から善光寺までは、善光寺方面行の路線バス(長野駅→善光寺大門、所要時間約15分、運賃150円)善光寺大門のバス停から善光寺本堂までは、徒歩5分程度。

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