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2021.09.09
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スタッフ:宮台
今回は、106号線を利用して岩手県盛岡市にいき、わんこそば、冷麺と並んで「盛岡三大麺」と称される麺料理のひとつである『盛岡 じゃじゃ麺』を食べてきました。
『盛岡 じゃじゃ麺』とは、ひき肉、胡麻、椎茸 その他十数種類の材料を混ぜ込んで炒め寝かせた秘伝の味噌ともちもちとした食感の平打ち麺の事を言います。
休暇村陸中宮古から、106号線で盛岡方面へ2時間半 盛岡のソウルフードをどうぞお召し上がりください(#^^#)
店内情報↓
本店
岩手県盛岡市内丸5-15
TEL 019-624-2247
この他に
盛岡駅ビル フェザン1F おでんせ館
TEL 019-624-2247
など盛岡に 白龍のお店が3店舗ございます。

屋台から始め、創業約60年以上の歴史あるお店『白龍(パイロン)』

味噌をベースにひき肉、胡麻、椎茸 その他十数種類の材料を混ぜ込んで炒め寝かせた秘伝の味噌ともちもちとした食感の平打ち麺がが運ばれてきます

よーく混ぜて食べるのが、美味しく食べるポイントだそうです

各テーブルに、塩、特製ラー油、ニンニク、お酢などが有り、お好みの味にして食べても美味しいです

〆は、お皿に卵を割ります。割った玉子をかき混ぜたら、店員さんに『ちいたんたん ください』と言ってください。みそスープの完成♪

店内の様子
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