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通称「狼煙の灯台(のろしのとうだい)」と呼ばれている禄剛崎灯台は、明治時代に日本人の設計で造られた白亜の灯台です。禄剛崎は能登半島の最先端に位置し、ちょうど外浦と内浦との接点にあたります。この岬は「海から昇る朝日と、海に沈む夕陽」が同じ場所で見れることで有名です。HPはこちら!
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2026.07.03
7月4日(土)は「朱鷺のクラフト教室」を開催いたします。
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