ブログ
2022.04.06
1,489 view
スタッフ:近藤





古い街並みが広がる城下町「東城」にある「東城まちなか交流施設 えびす」で、地元庄原の植物研究家・樹医の 伊藤之敏さんの植物の細密画の展示会が開催中。
1枚目の画像は「タイシャクイタヤ」の植物画です。
帝釈峡の名が付いた木で…なんと!休暇村園地内に生えている大変希少な植物でした。
タイシャクイタヤとは…
日本では帝釈峡周辺に限って分布しており、国外では朝鮮半島南部の石灰岩地に分布しています。
雌雄同株で、「イタヤカエデ」に比べて葉が小さく、切れ込みが深く、葉体に曲がった軟毛があるの特徴です。
そんな希少な植物がなんと!休暇村宿舎から徒歩約5分でご覧いただけるのです!
ぜひご興味のある方は、是非ご覧ください。 ※フロントで場所をお伝えします。
メールアドレスとパスワードの
ご登録がお済みの会員様
ご登録のメールアドレス・パスワードを入力後、
ログインしてください。
Qカードをお持ちで
メールアドレスのご登録をしていない会員様
初めてご登録されるお客様
※お客様の入力された情報は
「SSL暗号化通信」により保護されています。
安心してご利用ください。



