観光
2018.01.14
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スタッフ:田辺

先日からの雪で一面が真っ白で寒い日が続いている帝釈峡ですが、園地内には春の訪れを告げる「満作」
があります。満作は「先ず咲く」が訛って「マンサク(満作)」になったといわれています。例年1月下旬から2月上旬にかけて咲きはじめます。今日の段階では、つぼみの先が黄色くなっていました。青空に映える黄色の花が満開になるのが待ち遠しい1日でした。
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