伊豆の自然を楽しむ

四季折々の花や味覚狩りを楽しむ 早春~初夏

南伊豆で 紅ほっぺのイチゴ狩り

南伊豆で 紅ほっぺのイチゴ狩り 南伊豆で 紅ほっぺのイチゴ狩り

12月下旬~5月中旬

南伊豆で十数年ぶりにいちご狩りが楽しめるようになりました。南伊豆の大自然の中で真っ赤に完熟した紅ほっぺ。立ったままいちご狩りが楽しめる高設栽培なので、無理なくいちご狩りが楽しめます。

詳しくは下記ホームページをご覧下さい。
BABY BERRY FARM

青野川下流の染井吉野

青野川下流の染井吉野 青野川下流の染井吉野

3月下旬~4月上旬

みなみの桜の季節が終わり、温かくなってきた4月上旬から中旬、みなみの桜と同じ青野川の下流でソメイヨシンが見ごろになります。

松崎町 那賀川の染井吉野と花畑

松崎町 那賀川の染井吉野と花畑 松崎町 那賀川の染井吉野と花畑

3月下旬~4月上旬

桜餅に欠かせない桜葉の日本一の生産地としても有名な松崎町の那賀川沿いの約6kmには約1,200本の桜並木があります。3月下旬~5月上旬には農閑期の水田を利用した約5万平米の花畑も広がり、
桜並木とともに人気です。

天城の石楠花(しゃくなげ)

天城の石楠花(しゃくなげ) 天城の石楠花(しゃくなげ)

4月上旬から6月上旬

天城のしゃくなげが美しい季節です。

道の駅天城越え昭和の森会館に隣接する54,072㎡もの広大な自然の楽園、天城グリーンガーデン。園内では4月上旬から6月上旬に天城シャクナゲや西洋シャクナゲ500種、13,000本や、天城に自生する山野草を見ることが出来ます。

開園時間:午前8時30分~午後4時30分

南伊豆町 長者ヶ原のヤマツツジ

南伊豆町 長者ヶ原のヤマツツジ

長者ヶ原・山ツツジまつり
5月5日~5月20日

南伊豆町伊浜の長者ヶ原は、もともと原野にヤマツツジが自生していた場所ですが、雑木や雑草に覆われていたようです。現在は地元の方たちにより整備され、長者ヶ原・山ツツジ公園となっています。
5月の花期には丘陵一面が朱色に染まり、長者ヶ原・山ツツジまつりが開かれます。

伊豆・下田公園あじさい祭り

伊豆・下田公園あじさい祭り 伊豆・下田公園あじさい祭り

6月1日から30日

下田市下田公園では、6月1日から30日まで「下田公園あじさい祭り」が開催されます!!広大な敷地を埋めつくす総計15万株・300万輪の紫陽花は訪れた人を圧倒するほどです。

下田市観光協会 イベント一覧

白浜・アロエの花まつり

白浜・アロエの花まつり 白浜・アロエの花まつり

2016年12月1日~2017年1月4日

白浜にアロエがもたらされたのは明治時代の後半、白浜の漁師さんが南の島から持ち帰り、それが増えていったと言われています。アロエ群生地となった白浜の板戸地区は「アロエの里」と呼ばれ、花の咲く時期になると一面が真っ赤に染まるほどきれいになります。

この時期は会場に売店を設け、アロエ製品や白浜名物のさんま寿司等の地場産品の販売が行われます。

下田市観光協会

下田 爪木崎水仙まつり

下田 爪木崎水仙まつり 下田 爪木崎水仙まつり

12月20日~2月10日

下田市爪木崎に咲く野水仙約300万輪!
白い灯台と太平洋の大パノラマを望む絶好のロケーション。

下田市観光協会

日本一早いお花見スポット! みなみの桜と菜の花

日本一早いお花見スポット! みなみの桜と菜の花 日本一早いお花見スポット! みなみの桜と菜の花

みなみの桜と菜の花まつり
2月10日~3月10日

一足早い春の訪れを告げるみなみの桜。2月上旬より少しづつ開花が始まり2月中旬から下旬には満開を迎えます。町内を流れる青野川沿いに咲く約800本のみなみの桜は圧巻です!!
メイン会場は道の駅「下賀茂温泉湯の花」

南伊豆町観光協会

河津桜まつり

河津桜まつり 河津桜まつり

2月上旬~3月上旬

河津桜は緋寒桜と早咲き大島桜の自然交配種といわれ、開花が早いのが特徴です。1月下旬からつぼみがほころびはじめ3月初旬まで濃いピンク色の花を咲かせます。
河津桜まつりは毎年2月上旬より1ケ月間開催され100万人もの人出で賑わいます。

写真提供:静岡県観光協会

河津町観光協会 河津桜まつり

四季折々の花や味覚狩りを楽しむ 秋

伊豆稲取の細野高原の海すすき

伊豆稲取の細野高原の海すすき 伊豆稲取の細野高原の海すすき

秋のすすきイベント
2016年10月5日~11月11日

伊豆稲取の細野高原で広大なすすき野原と相模湾、伊豆七島を一望できる絶景スポット。すすき原は面積125ha、箱根仙石原の7倍。
駐車場近くのイベント広場から標高800mの絶景ポイントまでシャトルタクシー(無料)があります。そこから山頂まで約15分。下りはシャトルタクシーを利用することも出来ますが、のんびり広大なすすき原の散策もおススメです。黄金色に輝く野原は一見の価値ありです。

入山料 大人600円  駐車場 無料

天城の紅葉

天城の紅葉 天城の紅葉

道の駅天城越え「紅葉まつり」
平成28年11月1日~11月30日

天城の紅葉は、「伊豆の踊子」「天城越え」で有名な「旧天城トンネル」を通る、情緒豊かな旧道がお勧めです。
また、伊豆近代文学博物館があり、井上靖旧邸が移築されている昭和の森会館のもみじ林では、鮮やかなに色ずく紅葉を見ることができます。この昭和の森会館から、滑沢渓谷を通り太郎杉までのハイキングが片道約1時間。秋の天城の森の散策が楽しめます。

修善寺の紅葉

修善寺の紅葉 修善寺の紅葉

修善寺 もみじまつり
平成28年11月15日~12月5日

修善寺は11月中旬から12月上旬にかけ紅葉の季節。
赤や黄色の燃えるような鮮やかな紅葉に包まれます。
・修善寺温泉街
・修善寺自然公園「もみじ林」
・修善寺「虹の郷」 
見所も多く、この時期は紅葉を楽しむ観光協でにぎわい。

伊豆市観光協会 修善寺支部 秋のイベント

海歩き 絶景トレッキング

休暇村→タライ岬→田牛

休暇村→タライ岬→田牛 休暇村→タライ岬→田牛

休暇村→10分→逢ヶ浜→30分→タライ岬→60分→田牛

休暇村前、白砂青松の「弓ヶ浜」とは対照的な石と奇岩の海岸「逢ヶ浜(おうのはま)」を通りハイキングコースへ。このコース一番の絶景ポイントは180度以上の水平線が広がる「タライ岬」と「三ヶ月の大洞」と言われる海食洞(写真)。

休暇村から田牛のバス停まで約100分のコースですが、田牛発のバスが少ないためさらに吉佐美のバス停まで、白砂の海岸が続く車道を約60分歩きます。

伊豆半島ジオパーク 弓ヶ浜東(逢ヶ浜)

田牛→吉佐美バス停

田牛→吉佐美バス停 田牛→吉佐美バス停

田牛→約2.8km・40分~60分→吉佐美バス停

田牛(とうじ)から、下田駅や休暇村行きのバスのある吉佐美バス停までは、舗装された車道を歩きます。見処の多いコースです。

田牛海岸 → 龍宮窟 → サンドスキー場 → 碁石ヶ浜 → 亜相(あじょう)浜 → 吉佐美大浜 → 吉佐美バス停

吉佐美大浜と吉佐美バス停の間には、はまぼうロードと呼ばれる大賀茂川ボードウォークもあり、7月中旬には黄色い花を咲かせます。

伊豆半島ジオパーク 吉佐美・田牛ジオサイト

奥石廊崎(あいあい岬・ユウスゲ公園)

奥石廊崎(あいあい岬・ユウスゲ公園) 奥石廊崎(あいあい岬・ユウスゲ公園)

あいあい岬又はユウスゲ公園の駐車場に車を置き、気軽に散策を楽しむことが出来ます。奥石廊崎は夕日の美しい場所としても有名ですが、驚くほどの満天の星を見ることが出来る場所でもあります。

もっと歩きたいという方は、少し石廊崎側に戻れば長津呂歩道の中木コースがあります。あいあい岬 → ユウスゲ公園 → 中木コースで約40分。その先には、ヒリゾ浜への渡し船が出る中木港へ降りる遊歩道もあります。中木コースと中木へ降りる歩道は足元が悪い場所もあるので慎重に歩いて下さい。

伊豆半島ジオパーク ユウスゲ公園

入間→千畳敷

入間→千畳敷 入間→千畳敷

入間→40分~60分→千畳敷

南伊豆最後の秘境と紹介されることもある「千畳敷」へは入間港がスタート点です。入間港の雄大な景色を左に見ながら遊歩道に入ります。この入口から千畳敷まで約45~60分です。

遊歩道に入り約20分、急な山道を登ると舗装された道路に出ます。ここからは先は楽です。しばらく進むと千畳敷と吉田の浜方面の分岐点に突きあたります。この分岐を千畳敷方面に向かうと、
海岸沿いのコース、ダイナミックな景色が現れます。千畳敷から眺める太平洋はまさに絶景です。

※入間港に駐車場やトイレがあります。

伊豆半島ジオパーク 入間千畳敷

吉田の浜

吉田の浜 吉田の浜

吉田の浜→30分→展望地

入間の次の海岸沿いの町が吉田です。
入間→千畳敷→吉田の浜というハイキングコースがありますが、吉田の浜にはバス停がなく、バスで入間に戻ることは出来ません。そこで、逆コースで、吉田の浜から吉田の浜海岸風景、絶景(写真)が見下ろせるポイントまで歩くいてみました。上り始めにかなりスベル場所がありますのでご注意下さい。

吉田の浜は南伊豆の穴場的な海岸ですが、素晴らしい風景です。車は3~5台位しか止めることはで出来ませんが、トイレも整備されています。

子浦日和山コース

子浦日和山コース 子浦日和山コース

子浦→25分→落居口バス停→1時間10分→子浦

奥石廊崎から西に、中木→入間→吉田→妻良→子浦→落居と小さな港町が続きます。

このコースは子浦の駐車場に車を止め、約25分町の中の坂を上り、落居口のバス停まで出ます。ここから遊歩道に入ります。
コースには二つの絶景ポイントがあり、遊歩道に入り10分も歩けば眺めのいい草原に着き、一つ目絶景ポイント(写真)に出ます。妻良の港町も展望出来ます。もう一つ絶景を見るには、この草原を下り海岸に出ます。オーバーハング状態の岸壁、そこを通り抜けた後に現れるゴツゴツとした荒々しい海岸。この光景も見逃せません。

伊豆半島ジオパーク 妻良・子浦ジオサイト

雲見港→烏帽子山

雲見港→烏帽子山 雲見港→烏帽子山

世界でいちばん富士山がきれいに見える町という西伊豆伊豆松崎町の雲見温泉。烏帽子山の山頂迄は30分位でしょうか。標高は162mですが、急な石段と山道を登るかなりきついコースです。
山頂は3~4人分の空間ですが、駿河湾越しの富士山、後ろを向けばこの山の山頂にある雲見浅間神社の門に見立てられ「浅間門(せんげんもん)」と呼ばれていた「千貫門」の風景と絶景が広がります。

伊豆半島ジオパーク 烏帽子山

雲見港→千貫門

雲見港→千貫門 雲見港→千貫門

雲見港からの千貫門も約30分。烏帽子山のような急な登りはありません。
民宿街を流れる太田川沿いを上流に進み、川を渡って遊歩道を登ると
視界が開け、海岸へと下る道に出ます。千貫門だけではなく、
この海岸から見上げる烏帽子山も見事な風景です。

この海岸は透明度が高く、シュノーケリングスポットとしても紹介されています。

伊豆半島ジオパーク 千貫門

田子瀬浜~燈明ヶ崎~浮島海岸(ふとうかいがん)

田子瀬浜~燈明ヶ崎~浮島海岸(ふとうかいがん) 田子瀬浜~燈明ヶ崎~浮島海岸(ふとうかいがん)

田子瀬浜→50分→浮島海岸→50分→田子瀬浜

田子瀬浜の駐車場に止め浮島海岸を目指します。浮島海岸にも駐車場はありますので逆コースも可能です。一番の絶景ポイントは「浮島海岸0.2km・田子瀬浜海岸1.5km」という道標のある分岐を海側に進んだ場所です。目の前に広がる駿河湾、素晴らしい眺望を望むことが出来ます。駐車場へ戻るには来たコースを戻るか、車道を歩き浮島海岸や田子の港町を歩くかです。

浮島海岸はダイビングやシュノーケリングスポットとしても人気です。

※田子瀬浜と浮島海岸に駐車場やトイレがあります。

伊豆半島ジオパーク 燈明ヶ崎・田子

ご案内

〒415-0192 静岡県賀茂郡南伊豆町湊

  • 0558-62-0535
  • 0558-62-0536

施設情報

駐車場
会議室
宴会場
温泉
露天風呂
大浴場
サウナ
喫茶(ラウンジ)
多目的トイレ
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