ブログ
2023.11.03
625 view
スタッフ:相澤

「もって菊」「もってのほか」とも言われる食用菊
もってのほかと言う言葉には「とんでもない」などという意味があります
名前の由来は、菊(御紋)の花を食べるのはもってのほか、
〇〇に食わすのはもってのほかだというところから言われています
食用菊の生産量・山形は第2位
季節は10月から11月位まで「黄色・紫・ピンク」色と色鮮やかで
主にお浸し・酢の物にして食卓をいろどります
今しか味わえない貴重な食材です

軸から花ビラをとって、さっと酢が入った湯で茹でます

酒・砂糖・醤油の味付けでおひたしに。シャキシャキとした食感がやみつきになります
メールアドレスとパスワードの
ご登録がお済みの会員様
ご登録のメールアドレス・パスワードを入力後、
ログインしてください。
Qカードをお持ちで
メールアドレスのご登録をしていない会員様
初めてご登録されるお客様
※お客様の入力された情報は
「SSL暗号化通信」により保護されています。
安心してご利用ください。



