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2025.02.18

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キャンプ飯 炭火で干物を焼いてみた

スタッフ:干物男 岩橋

炭火で干物焼いてみた!!

さて本日は大好評企画!?の「売店商品でキャンプ飯作ってみた!」シリーズです!

今回は紀州備長炭を使用して作られた干物を炭火で焼いて食べていこうと思います。
使用するのは本館(ホテル)の売店で販売されている、『紀州備長炭干し ほっけ』を使用します。
北海道産の『ほっけ』を使用、脂がたっぷりのっていて備長炭の力で
旨みを凝縮させて仕上げられた商品になっています!!

さっそく調理していきましょう♪



                                   

①解凍

冷凍のままだと中まで火が通りにくいのでまずは解凍します。
この時期だと外で3〜4時間で解凍することができます。

②火を起こす

解凍ができたら火を起こして身がくっつきにくくする為、
しっかり網も温めるのをオススメします。

干物を焼く時は遠火でじっくりが基本
10~15㎝ぐらい離して遠赤外線調理
今回は空き缶を切って縁にセットして高さを出しました。

③網にセット

しっかり水分を切って、
身の方から焼いていきます。

④ひっくり返す

ひっくり返すとき身が肉厚なので
網をもう一枚用意してひっくり返すと綺麗に
ひっくり返すことができます。

⑤皮面もしっかりと焼く

皮面も焼き色が付くぐらいで焼いていきます

⑥ひっくり返して仕上げ

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表面はこんがりと焼けて身はふっくら仕上がりました♪
この脂ののった身を見てください!
これだけでご飯何杯もいけそうです(笑)

⑦お皿へ、盛り付け

こんがり焼きあがり、旨味を凝縮させました。

17㎝のお皿に乗せましたが
はみ出すサイス感
食べ応えあること間違いなし

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見てください
この肉厚で脂がのってジューシーな身!!
これを飯盒で炊いた少しおこげがある
熱々ご飯の上にのせて食べるキャンプ飯、最高じゃないでしょうか?

紀州加太の本館売店では、
『ほっけ』の他にも『金目鯛』なども販売しています。
炭火で調理した物はやっぱりひと味違います。
是非、休暇村紀州加太キャンプ場でキャンプ飯をお楽しみください♪

 

キャンプ場 サイト空きございます

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