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2026.10.10

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【10月31日限定】夜のくじらに会いに行こう!

スタッフ:谷口

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「くじらの町」として知られる、和歌山県太地町の紹介です。

古くからクジラと深い関わりを持ち、捕鯨文化が息づくこの町には、クジラやイルカを紹介する「太地町立くじらの博物館」があります。
 
普段は夕方に閉館する博物館ですが、今年の10月31日は特別です。

なんと、一夜限りの「ナイトミュージアム」が開催されます!

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夜の博物館は、昼間に訪れる「くじらの博物館」とはいつもとちょっと違う。
ライトアップされた展示や、幻想的な光に照らされた骨格標本など、普段とは違う雰囲気の中でクジラたちを見ることができます。
 
夜だからこそ感じられる、ちょっとドキドキする博物館探検です。
 
そして、今回のナイトミュージアムでぜひ注目したいのが……

「いるかナイトライブ」

イルカたちのパフォーマンスを、夜の雰囲気の中で楽しめる特別なライブです。
開催は18:30と19:30の2回です
 
夜ならではのイルカたちの姿を見られる貴重な機会です。

そのほかにも、

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・日本鯨類研究所スタッフによる特別解説(本館1館)
・各所でのスポットガイド
・夜の餌あげ体験(300円/1バケツ)
など、さまざまなイベントが予定されています。
 
普段の博物館とは違う「夜のくじらの博物館」。
ぜひ、この日だけの特別な時間を楽しんでみてはいかがでしょうか。

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「くじらの町」太地町だからこそ楽しめる夜

太地町には、くじらの博物館だけでなく、クジラとともに歩んできた町の歴史や文化を感じられる場所がたくさんあります。昼間は太地町を散策し、クジラと太地町の歴史に触れる。
そして夜は、ライトアップされた「くじらの博物館」へ。そんな一日の過ごし方もおすすめです。
 
「くじらの町・太地町」の魅力を、いつもとは違う角度から感じられる一夜。
10月31日は、ぜひ夜の太地町へ出かけてみませんか?
 

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休暇村南紀勝浦から太地町立くじらの博物館までは、お車で約30分。
休暇村南紀勝浦の夕食時間 17:30からオープン。食事後のお出かけに
もぴったりの距離です。10月31日は、いつもとは違う「夜のくじらの博物館」を楽しんでみませんか?
 
 
また、イベントが夜開催なので、「帰り道は暗くなるため、時間に余裕をもってお出かけください」

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一夜限りのナイトミュージアム 地町立くじらの博物館
【開催日】 2026年10月31日(土)
【開催時間】 17:30~20:00 ※最終受付19:30
【料金】 大人:2,000円 
小・中学生:1,000円 
幼児:無料
その他 ※予約不要
※支払いは現金のみ
※天候や動物の状況等により、内容が変更・中止となる場合があります。

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