JP
MENU
丹鶴城は新宮市にあった城で、小高い丘に築かれた平山城。もとこの地に、源為義と熊野別当の娘の子である丹鶴の住まいがあったことから丹鶴城と呼ばれている。戦国時代末期、豊臣秀吉の甥浅野幸長の一族、浅野左近大夫によって本格的に建設が始まり、その後江戸時代に新宮領主となった水野重仲により天守閣を中心とした城が完成した。明治維新後、遺構はほとんど壊され、今は石垣が残るのみです。本丸跡地からは新宮市、三重県紀宝町、そして熊野川を見下ろす雄大なパノラマが広がる。また春には桜の名所として地域の人々に親しまれている。【新宮市観光協会HP】
このスポットの記事一覧を見る
2026.01.16
新宮城(丹鶴城)から望む熊野川~2026年・1月~
244
2019.11.10
今年も開催!新宮城跡和傘のライトアップ♪
4,370
観光一覧へ戻る
夕食
朝食
館内施設
屋外施設
体験プログラム
ウォーキングコース
ご宴会・会議 TOP
宿泊宴会プラン
日帰り宴会プラン
スポット一覧
体験記事一覧
チェックイン
チェックアウト
泊数
客室
大人(1部屋あたり)
子ども(1部屋あたり)
0
人数を選択して下さい
メールアドレスとパスワードのご登録がお済みの会員様
ご登録のメールアドレス・パスワードを入力後、ログインしてください。
※パスワードは大文字小文字の区別があります。
ログイン
パスワードを忘れた方はこちら
メールアドレスがわからない方はこちら
Qカードをお持ちでメールアドレスのご登録をしていない会員様
ご登録はこちらから
初めてご登録されるお客様
今すぐ新規会員登録
※お客様の入力された情報は「SSL暗号化通信」により保護されています。安心してご利用ください。