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2023.02.15

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標高1,400mの昼と夜

スタッフ:外立

先日のブログでもご紹介がありましたが2月6日は満月でした。
月明りがあまりにもきれいな日だったので私も外に出て歩いてみたり、写真を撮ってみたりなどしつつ、ふと思ったのが、
普段見慣れている風景でも夜と昼では印象が違うなということです。

そこで今日は2月6日の夜に撮った写真と翌日7日の昼間に撮った写真をご紹介します!

 

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駐車場から本館への入り口です。
夜は他に建物や外灯の灯りが無いのでひっそりとした雰囲気が漂っていますが
日中はさえぎる物が無いので青空をバックにホテルが映えます。

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県道からホテルへ続く道より建物側を見上げると昼間は少し寂しい風景ですが、夜になるとホテルの明かりと月明りで木々がライトアップされているように照らされます。気温は寒いですが暖かい気持ちになる風景だなと個人的に感じます。

夜の道はこんな感じで ↑
雲が無い晩だったので奥の山までくっきり見えます。

昼間の道はこんな感じ ↑

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インフォメーションセンターとホテルの間にかかる吊り橋から撮った写真です。
夜は月明りで雪の白と影の黒が分かれていて昼間とは違う場所のように感じます。

いかがでしたか?
昼間の景色や星空はご紹介することが多いかもしれませんが、
夜の景色も普段の雰囲気とは違った良さがあるので時折ご紹介していきたいと思います。
冬は寒いし、夜は中々、外に出てみようという気持ちになりづらいかもしれませんが当館は歩いて5分ほどご紹介した景色がご覧いただけます。ぜひお越しの際は実際に外に出てみてはいかがでしょうか?(今の時期は大変冷えるので、暖かい服装で外出ください。)

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