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2021.12.09

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ふたご座流星群の極大は12月14日

スタッフ:今井

2021年のふたご座流星群の活動は、12月14日頃に極大を迎えます。
今年は、深夜まで上弦過ぎの月が空に残り、月明かりの影響を受けてしまいます。
このため、月が沈んでから明け方にかけての観察がおすすめです。
12月13日の夜から14日明け方にかけてと、14日夜から15日明け方にかけての2夜に渡り、
普段よりも目立って多くの流星を見ることができるものと予想されます。
(国立天文台HPより抜粋)

休暇村奥武蔵では毎晩20時より
スタービューイングを開催しております。

雨は降らない予報ですが、晴れていれば
流れ星を見ることができると思います!

温かい服装でお楽しみください。

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