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2026.04.25

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国立工芸館に今話題のあの「ふた」が・・・

スタッフ:狩山

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 先日、石川県らしい曇り空の一日でしたが金沢市の国立工芸館へ行ってきました。
国立工芸館は、近現代工芸・デザイン専門の美術館です。
特定のテーマに基づいた所蔵作品展、特別展、又は共催展を開催するほか、漆芸家 松田権六の工房の移築展示やデジタル鑑賞システム、専門図書を揃えたアートライブラリ、オリジナルグッズも充実したミュージアムショップがあります。
また、明治期の旧陸軍施設を活用した建物も見どころの一つです。
現在、2026年3月20日~6月24日までは「ルネ・ラリック展」を行っています。

国立工芸館のホームページはこちらをクリック!


また、敷地内すぐお隣には石川県立歴史博物館も。こちらも沢山の観光客の方が入って行かれていました。

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実はお目当ては国立工芸館だけではなく・・・

 皆さん『ポケふた』ってご存知ですか?
『ポケふた』は株式会社ポケモンが地域活性化を目的に、全国の自治体へ寄贈しているオリジナルデザインのマンホールです。
 石川県にはもともと国立工芸館に1つ、ポケふたが設置されていましたが、先日能登方面に新しく珠洲市、輪島市、七尾市、能登町、穴水町、志賀町の6市町にポケふたが設置される事が発表されました。ポケモンファンとしては大変嬉しいニュース!
 新しいポケふたは今月4月29日に公開予定となっており、まだご覧いただく事が出来ないので今回はすでに設置されている金沢市のポケふたを見てきました!
 
金沢市のポケふたは美しい姿の『ミロカロス』

皆様ご興味がございましたらぜひご覧になって下さいね。

【住所】〒920-0963 石川県金沢市出羽町3−2
【TEL】 050-5541-8600

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