観光
2020.11.17
1,768 view
スタッフ:岩田
皆様こんにちは。本日は、石川県珠洲市の話題、第3弾で、禄剛崎の灯台についてご紹介します。
この灯台は、明治時代にイギリス人の設計により造られた灯台で、「海から登る朝日と、海に沈む夕日」が同じ場所で見れることで有名で、近くには、上海、ウラジオストクなどの方角が看板で示されており、なかなか面白かったです。普段は灯台の中は見学できませんが、年に数回、一般公開があるそうです。

私が行った日は、あいにくの曇り空でしたが、晴れていると立山連峰や佐渡島を見ることが出来ます。
休暇村能登千里浜からは、車でも結構お時間がかかりますが、晴れている日は絶景を臨むことが出来ます。
是非一度訪れてみてはいかがでしょうか。
メールアドレスとパスワードの
ご登録がお済みの会員様
ご登録のメールアドレス・パスワードを入力後、
ログインしてください。
Qカードをお持ちで
メールアドレスのご登録をしていない会員様
初めてご登録されるお客様
※お客様の入力された情報は
「SSL暗号化通信」により保護されています。
安心してご利用ください。



