ブログ
2025.08.03
257 view
スタッフ:瀬尾
最近、外に出るとミンミンやジージーといった音が響き渡っています。その音の主であるセミが休暇村帝釈峡ではよく目撃できます。それとともに、様々な場所でセミの抜け殻も目撃します。

葉っぱに掴まっている抜け殻。

園地内の看板に掴まっている抜け殻。

低い位置にある木の枝に掴まっている抜け殻。

大きな石に掴まっている抜け殻。
一緒に写っているのはフキバッタ。
木の幹に掴まっているセミの抜け殻はよく目撃しましたが、意外な場所でも姿を見ることができました。
7月中旬あたりと比べ、セミの抜け殻を見かける頻度が少しだけ下がったような気がします。しかし、8月となった今もセミの羽化のピークですので、夏の自由研究で観察してみるのもいかがでしょうか。
ところで、そんな生き物や自然に触れることができる休暇村帝釈峡は、早朝と夜が涼しくて過ごしやすい点も魅力の一つです。
夜はクワガタムシを探してみたり、朝はお散歩しながらセミの抜け殻を探してみるなど夏を楽しむことができます。
今朝、5時頃から外は明るくなり始めており、程よい涼しさでお散歩にうってつけの時間帯です。
休暇村帝釈峡の夏限定プランもございますので、是非、夏の自然を感じたり涼みにお越しください。

メールアドレスとパスワードの
ご登録がお済みの会員様
ご登録のメールアドレス・パスワードを入力後、
ログインしてください。
Qカードをお持ちで
メールアドレスのご登録をしていない会員様
初めてご登録されるお客様
※お客様の入力された情報は
「SSL暗号化通信」により保護されています。
安心してご利用ください。



