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2022.02.26
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スタッフ:竹内
今年は雪が多く寒い日が長く続いていましたが、帝釈峡にもやっと春の足音が聞こえてきそうな天気になってきました。
レストランから見えるの「マンサク」の木に、小さなつぼみが顔を出し始めました。
「マンサク」の花は、いち早く春の訪れを教えてくれる日本原産の落葉低木で、名前の由来は春一番に咲く「まず咲く」という言葉が変化してつけられたと言われています。
見頃まではあともう少しですが、少しずつ春が近づいてきました。


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