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2026.02.14

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今回のまかない2月4日(水)お昼のメニュー

スタッフ:休暇村まかない生活36年

◆2月12日(木)春の兆し、道路脇の積雪
◆くらしに溶け込む和紙 柳瀬良三製紙所

皆様こんにちは!
スタッフ名は「休暇村まかない生活36年」土曜日担当の松本です。

出勤途中の2月12日(木)は久々の青空。
前日は雨模様だったのですっかり雪が解けた状況をお伝えします。
その前に恒例のまかないメニューの紹介です。

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今回のお昼メニュー
鶏肉揚げスライス、大根おろしとゆず胡椒ドレッシング
野菜サラダ(プチトマト、カイワレ大根、胡瓜、レタス、キャベツ)
チジミ/お茶/ごはん

◆2月12日(木)春の兆し、道路脇の積雪
出勤途中に車を横付け、車内からの撮影です。
一部で雪は残りますが、田畑も雪が無くなっています。
2月に入っても寒波襲来の情報で北陸地方が大変な事になっているように報道されていますが、県内でも山間部ぐらい、海側は積雪もすぐ解けますね。網張温泉や乗鞍、妙高、裏磐梯に勤務していた私にとって越前三国は平坦地で通勤も楽です。

三国方面向かう、手前が海鮮処三国港
その奥がマクドナルド三国店

竹田川、橋を渡り、三国イーザ店前を左折、三国町内に進みます。

三国駅方面に向かう。丘の上には坂井市龍翔博物館、三国高校が見えます。

休暇村に到着、園地の雪もほぼなくなりました。

◆くらしに溶け込む和紙 柳瀬良三製紙所
越前市大滝町。紙の文化博物館からも徒歩圏内です。(店舗横にもマイクロバス駐車場あり)
前回五十嵐製紙さんを紹介しましたが、同じく和紙漉き体験、作業場見学、商品展示を行っています。

紙漉き体験を行う施設です

作業場と一部商品を展示しています。

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団扇・扇子の商品を展示販売。

和紙の模様や色調も多彩です。

今回も越前和紙の作業所風景や体験施設を紹介しています。
越前和紙の里は紙の文化博物館、うだつの工芸館、パピルス館が中心施設ですが、
越前和紙の製紙事業者との交流を含むバス旅ツアーを考えています。

休暇村越前三国は坂井市三国町ですが、地元だけでなく、越前市観光協会とも連携を取りながら宿泊のお客様にも楽しんでいただける2泊3日のバス旅ツアーを次年度に向け企画中です。
もう暫くお待ちください。

今回のまかないもご馳走さまでした。感謝・感謝!!
 

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