グルメ
2026.07.23
126 view
スタッフ:髙村





古くは東海道「丸子宿」で旅人の無事を願い、疲れを癒した「元祖 丁子屋」の夏にぴったりのとろろ汁をいただいてきました。
歌川広重の東海道五拾参次で茶店として描かれたその建物は、浮世絵そっくりの姿を残し、内には旅人行き交った当時を感じることが出来る、資料や浮世絵が飾られています。
地元提携農家さんが大切に育てた自然薯を特製出汁でのばしたとろろ汁を、麦ごはんにたっぷりかけて、よく混ぜ、ズズーっと音をたてて流し込む。これが正しい食べ方。
昔の東海道の旅人もこんな風に想いを馳せて…
栄養満点、静岡一の老舗丁子屋のとろろ汁、ぜひご賞味ください。

自然薯をたまご焼きに!
もっちり食感がたまりません。

とろろ豆腐!
おもちかな!?と思うほどのねばり。みょうがとの相性ばっちりです。
メールアドレスとパスワードの
ご登録がお済みの会員様
ご登録のメールアドレス・パスワードを入力後、
ログインしてください。
Qカードをお持ちで
メールアドレスのご登録をしていない会員様
初めてご登録されるお客様
※お客様の入力された情報は
「SSL暗号化通信」により保護されています。
安心してご利用ください。



