観光
2025.09.16
379 view
スタッフ:川勝

今年7月20日から就航したクルーズ船「飛鳥Ⅲ」が新宮港(和歌山県)にやってきました。
飛鳥Ⅲは日本郵船の関連会社、郵船クルーズが所有する最新のクルーズ船で、総トン数52,200トン、全長は230mにも及びます。
竣工したばかりの船体の白とガラスがまぶしいです。

この飛鳥Ⅲが就航して間もなくの9月3日、休暇村南紀勝浦から車で10分ほどのところにある新宮港にやってきました! 横に停まっているバスがミニカーのようです。

この日は横浜発着のツアーだったようで、新宮港には昼間7時間ほどの滞在でした。港では関係者の出迎えがあったほか、地元料理などを扱う出店などもありました。

17時に離岸した大きな船体は休暇村南紀勝浦の展望デッキやロビーからも見え、やがて東へ向けてその姿がだんだんと小さくなっていきました。


年内も他のツアーで新宮港の立ち寄りが予定されているようですので、寄港の日程に合わせてご覧になってみてはいかがでしょうか。
マイカーで
休暇村南紀勝浦より5km、約10分
徒歩で
JR紀勢本線 紀伊佐野駅より1km、 約12分
メールアドレスとパスワードの
ご登録がお済みの会員様
ご登録のメールアドレス・パスワードを入力後、
ログインしてください。
Qカードをお持ちで
メールアドレスのご登録をしていない会員様
初めてご登録されるお客様
※お客様の入力された情報は
「SSL暗号化通信」により保護されています。
安心してご利用ください。

