観光
2017.09.25
2,363 view
スタッフ:山邉

熊野川の支流、高田川のさらに支流の桑ノ木渓谷にかかる落差21mの瀑布。
日本の滝100選にも選ばれる名瀑は、その昔に滝の周囲に桑の木がたくさん生えていたことからこの名前が付けられたそうです。
県道230号線沿いの高田川にかかる橋から滝までは遊歩道が整備され、ウォーキングを楽しめます。
是非、お出かけになってみてはいかがでしょうか?
※相賀バス停より滝まで片道 徒歩:約15分
バスはJR新宮駅前の熊野交通バスの高田行きに乗車(バス乗車時間 約20分)
相賀(おうが)バス停で下車
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