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グルメ

2020.07.05

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キャベドレ

スタッフ:小森克敬

画像1

日本一の「嬬恋キャベツ」絶賛ご提供中です

夏秋キャベツの出荷量日本一の嬬恋村。
6月後半より出荷が始まり、休暇村のレストランでも7月3日より嬬恋キャベツをご提供しています。
太陽の光を浴びるとキャベツの葉が固くなるため、農家の方は午前2時ころから収穫作業を始めるんだとか。
午前午前午前2時って!


休暇村の朝市や売店でのキャベツ販売は、価格が安定する7月中旬以降を予定しています。

そんな訳で、ビュッフェラインには嬬恋産の新キャベツが毎日並んでします。
柔らかくて甘みがあって。これぞ「産地の旬の味」なのですが、色が地味で見た目のアピールが弱いのがキャベツの弱点でしょうか。けっしてカメラの腕の問題では無いと思いたい。

キャベツ以外にも、レタスやトマトを始め様々な高原野菜が並んでいます。
お好きな野菜をお取りいただき、ドレッシングコーナーに進むと・・・・・・。
 

????? なんじゃこりゃ!

休暇村オリジナル「キャベツドレッシング」

フレンチや和風・オニオンなど、一般的なドレッシングの中で、ひときわ目を引く「キャベツドレッシング」。昨年よりご提供を始めた、休暇村オリジナルのドレッシングです。
素材はもちろん嬬恋産。味は・・・。ふふふふ、それは食べた方だけのお楽しみ。

 

7月4日よりビュッフェを再開しました

7月4日のお食事より、夕食朝食ともにビュッフェ形式でのご提供を再開しました。                  


ビュッフェの再開にあたっては、スタッフの健康チェックやマスクの着用など、これまでのコロナ対策に加え、お客様のお席にビニール手袋や消毒液を配備、スニーズガード(お料理の上部カバー)の設置、営業時間延長による密の緩和、テーブルを減らして間隔を確保する等、新たな対策を講じています。
また、時間差でのレストラン利用やマスクの着用など、お客様にも新たなご協力をお願いする事とさせて頂きました。ご不便やお手数をおかけしますが、何卒よろしくお願いいたします。
            

「愛郷ぐんまプロジェクト」 7月31日までの補助が決定

宿泊代の5000円が群馬県から補助される「愛郷ぐんまプロジェクト」
7月31日までにご宿泊の「群馬県のお客様」は、全員が対象となる事になりました。

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