お知らせ
2026.03.11
211 view
スタッフ:北村

鮮度落ちが早かったり、漁獲量が少なかったりするため、市場に出回ることが少なく、地元でしか味わえない希少な4種類の海老をそれぞれの海老の旨さが引き立つ料理を会席でご堪能!
〇鬼海老(イバラモエビ)
トゲトゲした見た目から棘(イバラ)が名前に付き、殻をむく際も注意するほど。
漁師の感覚では1000匹に1匹獲れるかどうか…とも言われる。
〇黒海老(トゲザコエビ)
白海老と比較すると殻がやや硬い。殻に白い縁取りがあるのが特徴。
〇白海老(クロザコエビ)
モサエビ・ドロエビとも言われる。黒海老と比較すると殻が柔らかい。黒海老・白海老ともに見た目はよく似ている。
〇赤海老(ホッコクアカエビ・アマエビ)
山陰で最も多くの漁獲量がある海老。トロっとした甘みが絶品。多く獲れる赤海老だが漁船の揺れる中、船内での細かい仕分け作業が船酔いを招くほど過酷であるという漁師もしばしば・・・

左より黒海老・鬼海老・赤海老・白海老

プリッとろけるようなお造りを4種の海老で食べ比べ

旨味が閉じ込められ香ばしさがたまらない塩焼き

老の頭や殻でとった特製海老出汁で味わうしゃぶしゃぶ
メールアドレスとパスワードの
ご登録がお済みの会員様
ご登録のメールアドレス・パスワードを入力後、
ログインしてください。
Qカードをお持ちで
メールアドレスのご登録をしていない会員様
初めてご登録されるお客様
※お客様の入力された情報は
「SSL暗号化通信」により保護されています。
安心してご利用ください。



