御崎の遊歩道の入口にある神社で、この地方ではまれにみられる壮麗な造りになっており1000年の歴史をもっています。日本武尊(やまとたけるのみこと)・素盞鳴命(すさのうのみこと)・大海津見神の三神を祀っており御崎明神と呼ばれ厚い信仰をうけ縁結び・大漁祈願などに御利益があるといわれています。
この神社には神霊として崇めらている2枚の鏡があり一面は、後醍醐天皇が北条高時の調伏祈願をこめて寄進したもので、もう一面は葛西晴信が寄進したものと伝えられています。
| アクセス | 休暇村より車で約34分 |
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御崎の遊歩道の入口にある神社で、この地方ではまれにみられる壮麗な造りになっており1000年の歴史をもっています。日本武尊(やまとたけるのみこと)・素盞鳴命(すさのうのみこと)・大海津見神の三神を祀っており御崎明神と呼ばれ厚い信仰をうけ縁結び・大漁祈願などに御利益があるといわれています。
この神社には神霊として崇めらている2枚の鏡があり一面は、後醍醐天皇が北条高時の調伏祈願をこめて寄進したもので、もう一面は葛西晴信が寄進したものと伝えられています。
| アクセス | 休暇村より車で約34分 |
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| 住所 | 〒988-0554 宮城県気仙沼市唐桑町崎浜7 |
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