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お知らせ

2026.02.05

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冬・春・夏の会席コース案内

スタッフ:高田 雄史

今回は2月から9月までの特別会席のご案内となります。
「淡路島3年とらふぐ」や「淡路島サクラマス」、「淡路島 はも会席」など
季節に応じて旬の食材でお楽しみいただけます。


早期予約でお得なプランもございます。
ご予定を立てて、淡路島に遊びに来てください。
 

2月~3月22日までは「淡路島3年とらふぐ」

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淡路島冬の風物詩「淡路島3年とらふぐ」
今年も残り2か月となりました。

淡路島3年とらふぐとは淡路島南端、福良湾で育つ淡路島3年とらふぐ
福良湾は全国のふぐ養殖場の中でも最も水温が低く、日本一潮の流れが速い鳴門海峡近くに位置します。そのため身がしまり味は濃厚で、天然ものに引けをとらない品質に育ちます.

白子焼付コースやてっちり増量コース、食べ納めプランなどもご用意しています。

3月23日~5月31日までは「淡路島サクラマス」

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春の厳選素材「淡路島サクラマス」を使った特別会席。
サクラマスや鯛のしゃぶしゃぶや、淡路島名物・鯛そうめん、季節のお造りなどをご用意。

■淡路島サクラマスとは■
サクラマスは天然ものは幻と言われるほど希少で、サケ・マス科の中でも一番美味しいとされる高級魚です。
「淡路島サクラマス」は鳴門海峡の影響で潮流があり、春先でも水温が低い福良湾の恵まれた絶好の環境と、優れた養殖技術により育てられ、脂がのっているのにあっさりとした味わいで甘み、旨みが抜群です。
春にしか食べることができない貴重な一品です。

早割でお得なプランをご用意しております。
部屋数限定ですのでお早めに

6月1日~9月15日までは「淡路島 はも」

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淡路島の夏の味覚といえば 「鱧~はも」
全国でも有数の、はもの漁獲量を誇る兵庫県。淡路島では例年6月頃から9月頃までが特に美味しいと言われている伝統的な食材です。
定番の「はもの湯引き」はもちろん、「はもすき鍋」やサクサクふわふわの「はも天」など様々な料理法ではもを楽しんでいただきます。

特に、鱧の骨でとった出汁に旬の淡路島産玉ねぎと煮込み、はもをすきでいただくお鍋は絶品です。骨切りされた身が花のように開いたときが食べごろです。口の中でホロリとほぐれ、ホクホクの食感をお楽しみください。

早割でお得なプランをご用意しております。
部屋数限定ですのでお早めに

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