MENU

グルメ

2021.02.24

2,497 view

淡路島の古民家でうどんを食べちゃおう♪

スタッフ:レストラン 山本

画像1

 こんにちは。この間休日を利用しまして洲本市五色町にあります『さか笑』さんへ行って参りました。

 行って参りました↑と書きましたが、実は到着寸前に迷ったのですYOH。マイカーでサシャっと着くはずが、え?え??
お店が見つからな=い!OMG(オーマイガビ~ン)!ケータイナビは「お疲れさまでしたZO♪」と到着を伝えて
いマッスルガー、見渡しても田畑だけで建物なんてありゃしないジャン。NO!こんなことってアッカーマン??
一体お店はドコニーアルミン!?このままじゃ帰レンZOI。
 

 辛イナ~、せれれんYO~っと近辺をトトロトロ走っていましたら、WOW!道端にのぼりを発見!ようやくお店に
辿り着くことができたのでした。皆様、こちらのお店を利用される際は、店前ののぼりを目印に向かわれることを
お勧めしておきマッスル。
 

 最近オープン3年目を迎えた『さか笑』さん。絶品の手打ちうどんが食べられる古民家のお店として、地元では
不動の人気を誇りますZOH。それでは私、満を持しての初探訪ということで、いざお邪魔しま進撃=!

 入口の戸を開けて中に入りますと・・・そこは玄関でした。Oh,こりゃ人の家やん?土間で靴を脱ぎ、玄関ホールに
上がりマッスル。「入口→」の目印を見て襖を開けますと・・・そこは居間でした。WOW,こりゃ完全に人ん家やんか!?
ここでお店の女将さんとご対面&ご挨拶、窓側の座卓に案内してくれましたZOH。いや~、古民家の座敷でうどんを
頂けるなんて、とても居心地が良い~んですね。もう古き良き日本のお家感がハンパありませんヌ。
 

 店前の庭に立派な一本松のそびえ立つ年代物の古民家ですが、女将さんに伺いますと、こちらの家は店舗利用のみで、
実際住んでいないSOHで。お店の厨房は台所をそのまま使用しているSOHですYO。
 

画像1

 今回は『うどんとかやくごはん』の“おすすめセット”に淡路玉ねぎのかき揚げを一品加えて注文しましたZOI。
それではさっそく実食に行きまっSHOW TIME!ポンポ=ン!

 まずはお出汁をファルっと一口、「おお~優しE♪」探訪当日は大変寒かったので温かいうどん出汁が身体と心に
沁みましたZOH。ドンウ~の麵と出汁はそれぞれ冷or温をチョイスできますので、季節に応じてお好みの食べ方が
楽しめマッスラー。
 
 
 続いて手打ち麵を豪快に頂きますYOH!「おお~!もちもちだぁ!」その日に仕込んだ手打ち麵はコシがあって、
とてもGJ(グッジョブ!)なのデス☆ 麵の太さが均一ではないところも手作り感が炸裂していて良いですね。
もちろん私は大盛で注文しましたZOH。
 

  ある程度うどん食をファルっと進撃させたところで、さあお待ちかね♪かき揚げを丼に投入TIME!オニャンコポンポ=ン!
「オホ=!サクサクだ♪」揚げたてのかき揚げは食感も申し分なく、淡路玉ねぎにさつまいもが加わって、とても
甘いハーモニーを奏でていマッスラー。うどんと一緒に頂きますと、もう美味しさの絶頂ピークちゃんがキタ=!
いや~、コリャ最高ですZOI。
 

 ドンウ~麺をファルファとほぼ×2完食したところで、〆にかやくごはんを頂いてみるマスカラス。「ああ=!
コレは最強!」おこげの効いたかやくごはんは大変美味しくて、うどん出汁との相性が抜群に良いのデス☆ 確かに
私はこれまでR&C(ラーメン&チャーハン)最強説を唱えてきましたが、ここにU&K(うどん&かやくごはん)という
もう一つの最強説が現れてしまいました。さあその決着は如何に~???・・・つづくW

 ふう~、完食した後は温茶をすすりながら食後の余韻に浸りましたYOウィ~ン♪
いや~美味しかったぁ! 女将さん、どうもごちそうになりました!
 

 皆様、当『オッスおら山本ブログ』ではこれからも淡路島の魅力的な情報を紹介して参りマッスル。
次回もまた見てくださいね♪ ドミミー ミソンソーン レファンファーン ラシシー♬
 

画像1

 撮影協力:『さか笑』 TEL 0799-20-5421  ※営業日:金・土・日曜日
           休暇村南淡路より車で約30分
 

FOLLOW/

Reservation

閉じる