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2026.01.24

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今回のまかない1月11日(日)夕食のメニュー

スタッフ:休暇村まかない生活36年

◆復職したスタッフたち!
◆インドネシアスタッフのつながり。

皆様こんにちは!
スタッフ名は「休暇村まかない生活36年」土曜日担当の松本です。
今回は最近よく行っているスタッフ紹介です。

その前に恒例のまかないメニューを紹介します。

画像1

今回の夕食メニュー
豚バラ、キャベツのみそ炒め/刺身(ブリ、イカ、甘えび、びんちょう鮪)
白身魚のピカタ、ミニトマト、ブロッコリー、スパサラダ、鳥ミンチの照り焼き
ご飯・お茶

◆復職したスタッフたち

ユリケさんと長澤さん
ユリケさんはインドネシアの大学で日本語を学び、休暇村越前三国で友人のレニさんとインターシップを経験。その翌年に大学卒業後、休暇村越前三国に職員として採用されました。
また長澤さんはユリケ・レニさんが職員でいた頃に、新入社員として入社。一時家業を手伝う為職員から契約職員に変更、その後結婚・出産を経て再び契約職員としてレストラン・フロントで勤務を行っています。

左手がユリケさん
右手が長澤さん

ユリケさんと同時にインターシップ
・職員として勤務のレニさん。

◆インドネシアスタッフのつながり

ユリケ、レニさんはビザの関係で5年間勤務後、母国インドネシアに帰国しましたが昨年10月に再度越前三国で働きたいとの要望があり入国手続き後、再び復職となりました。

その5年間の職員期間に同じく日本語を学ぶ学生であったフィトリさんを紹介、Web面接を行い職員となりました。

ユリケ・レニさんからの紹介で
同じく大学時代の友人であった
フィトリさんを職員として採用しました。

今年で3年目、フィトリさんからインドネシアの日本語学校で働いていた時に知り合ったフィナさんを紹介。

フィナさんも加わり、インドネシアの職員が2名体制になりました。

その後に先輩のユリケ・レニさんも復職となったので4名のスタッフがレストラン・フロントで勤務を行っています。

みんな、休暇村の仕事を理解していますので頼りになるメンバーです。
コロナ禍以降は中途採用の方、地元採用の方も順調に採用ができています。

この春からは県内の高校・大学の新卒採用者も5名加わります。
2018年から8年経過。コロナ禍の時を経て今ではスタッフも充実しつつあります。
インドネシアのインターシップの受入れ、その後の職員採用を判断し声掛けを行った、当時は三国の管理担当で今は志賀島にいる堀副支配人に今も元気で勤務している事を報告したいと思いブログ記載しました。
「堀ちゃんどうもありがとう!」

本日のまかないもご馳走さまでした。感謝・感謝!

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