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2024.01.12
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スタッフ:横沢
皆さま、本年も休暇村嬬恋鹿沢をご愛顧賜りたくなにとぞよろしくお願いいたします。
さて、2023年12月15日のブログにて「2017年から2022年までのブログを読み返し、その中で個人的に気になった記事を各月で抜粋して再度ご紹介する」という記事を記載しました。その際に、既読件数を目標300件(2023年12月末までに)とし、これに達したらこのシリーズを継続するとしました。そして、期間中になんとか300件に達しましたので、引き続きこのシリーズを継続させていただきたいと思います!今回も、懐かしみながら楽しんでいただけましたら幸いです。
※ご注意:以前の記事であり営業内容や料金の変更があります事、予めご承知おきください。

冬の過ごし方として、スキーの他にもソリやスノーシューの楽しみ方が記載されています。
私は雪景色を見ながら温泉も楽しめますよと追加したいです。

休暇村嬬恋鹿沢で、なぜダルマ作り?と思っていましたが、しっかりとした理由がありました。
ご来館の際はオリジナルのダルマ作りにチャレンジしてみてはいかがですか?

群馬県出身の方は誰でも経験したことのあるかるたです。
本年は、かるた取りは行われませんでしたが、例年通りのイベントが行えるようになると良いですね。

本年は冬の北軽井沢を舞台にキャンドルアートによる「炎のまつり」を2024年2月10日開催予定です。

現在も好評につき販売を行っています。
ご来館の際は是非オーダーしてみてください。

本年は第5回「上田氷灯ろう夢まつり」の
開催予定日は2024年2月8日から12日です。

写真で見ましたがここまで数のある雛飾りは圧巻でした。
本年の開催予定については見つけることができませんでした。

休暇村鹿沢の建物を、どのアングルから撮影するのがベストなのかと、冬期の撮影であったためスノーシューで移動した様子も記入されています。
天気も良く写真を見ているだけですがすがしくなりますね。

日常でこの景色を見られるのは贅沢ですね。夕方、昼間、夜空それぞれが趣のある写真で紹介されています。
鹿が道路に飛び出した写真がありますがどのように撮影したのかな…

なぜ、嬬恋村が愛妻の地なのか。なぜ、1月31日を愛妻の日としたのか。
また、妻と時間を作ってこのような旅はいかがですかとの例え。さらには、愛妻家テミル原則などが詳しく紹介されています。

ベッドの部屋を増やすために奮闘した記録が、詳細に記載されています。
スタッフの願いを込めて仕上げたお部屋ですので、ご宿泊のご予約をお待ちしております。

ここでは宿泊以外でも、お部屋を利用しての休憩やご昼食を紹介しています。
3月31日までは同価格にて販売を継続していますのでこちらもご予約をお待ちしております。
1月を振り返ると、やはりイベントや積雪情報を載せたブログが多かった印象です。
なお、タイトル画面に採用した画像は、2018年1月13日のブログ「オリジナルのダルマを作ろう」で紹介した”素焼きダルマ”を、サンプルとして新たに色付けをしたものを写真に撮り使用しました。
このダルマは、休暇村嬬恋鹿沢の某スタッフが実際に皆様にご案内する条件と同じく、ペンのみで絵付けをしたものです。休暇村にお越しの際には、このサンプルを参考にしてオリジナルのダルマ作りにチャレンジしてみてはいかがですか?

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