グルメ
2018.09.07
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スタッフ:小森克敬

☜ このあたり
半島付け根の左下あたりが竹野町の中心部


しっかり準備をして・・・・

新聞社やテレビ局の皆様の取材を受けました。

新・ご当地丼として期待される(自画自賛) 「竹野 二度うま丼」は・・・・

赤イカや

たじまの鶏肉

鯖のへしこや

甘エビの麹漬け・・・

などなどなど。
南北に細長い竹野町の特性を生かし、日本海の魚介類はもちろん、肉や蕎麦など、バラエティーに富んだ素材を使って、8軒の店舗が新しく作り上げた「丼」です。
二度うま丼のルールは
①秋の食材を使ってます。
②但馬産のお米を使っています。
そして最大の特徴は・・・・・


鯖へしこのひつまぶしには

出汁をかけて、お茶漬け風に

ピり辛のたじま鶏は

トロロとウズラでマイルドな味に
最初はそのままオリジナル丼で。
そして途中から、各店舗が準備したアレやコレをかけることで、サラサラになったりネバネバしたり。甘さが増したり、優しい味に変化したり。食べている途中で味の変化が楽しめる 「1杯で2度美味しい」丼です。
ちなみに、休暇村は「但馬どりとキノコのピリ辛丼」にて参加しています。
販売期間は、本日(9/7)から10月31日までの55日間。
「山の季」きゃらさん以外は予約不要です。定休日や営業時間はパンフレットににてご確認ください。

お披露目会の近くで、お仕事をされていた、通りすがりの方にも試食を頂きました。(嬉しそう)
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