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2020.03.09
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スタッフ:新谷
今回は竹原の旅 第2弾です。前回お伝えした町並み巡りの最中、川沿いを歩くと、銅像のようなものがありました。 それは、「頼山陽」という江戸時代後期の歴史家でした。 頼山陽は、のちに「日本外史」「日本政記」の2つの大著を残し、明治維新の原動力となった。とも言われています。


ちなみに少し歩き疲れたので、町並み保存地区の古民家風の喫茶店でしばしの一服です。あしらわれたお花がとても綺麗でした。
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