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2018.05.26
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スタッフ:森

支笏湖の湖畔に高くそびえる風不死岳
この独特な名は、アイヌ語の「フップ・ウシ」(トドマツが群生する山)、が由来だそうです
約2万年前に形成され、高さ1,102mほどある風不死岳。そのとてつもなく長い歴史を物語るかのように、いつも堂々と支笏湖を見守ってくれています
そんな風不死岳の真上に、可愛らしい雲が2つ乗っかっていました。青い湖と空、白い雲、麗しい山。見ているだけで自然と癒されてしまいます
みなさまもぜひ、支笏湖の美しい景観と共に癒しのひとときをお過ごしください
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