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2019.12.14
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スタッフ:今野

約2週間前に始まった「氷濤まつり」の経過報告です。
徐々に骨組みから、どんな形のものができるかわかるようになってきました!

こちらは氷の滑り台になる枠組みです→


職人さんがチェーンソーで切った木を使用していきます。

↑こちらは昨年の氷濤まつりの様子です。
雪祭りとことなり、支笏湖の氷濤まつりでは水をかけて形を作っていきます。
そんな水を使った作業は年明けからの予定とのことです。
ライトアップしているモニュメントもきれいですが、もちろん昼間の真っ白な雪と青空のコントラストはとてもきれいです♪
ぜひ、皆様のお越しを心よりお待ちしております。
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