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2023.03.21

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春分の日、夕日が輝いています

スタッフ:山口

3月21日、何の日?

3月21日は、春分の日です。
太陽が真東から昇り、真西に沈むため、昼と夜の長さがほぼ同じになります。
この日を境に、昼の時間が徐々に長くなっていきます。
冬の名残りの寒さもこの時期までといわれ、だんだんと暖かくなり、過ごしやすい日が増えていきます。
支笏湖でも先日、久しぶりに雪ではなく雨が降り、屋根や道路に積もった雪がどんどん解けています。

支笏湖に太陽が沈む時間も遅くなり、空を赤く染めるひが続いています。
本日の日の入り時間は17:47.
ちょうどご夕食のレストラン会場がオープンした直後でした。
ご夕食会場から眺めるもよし。少し歩いて、徒歩5分ほどの展望台から眺めるもよし。

ぜひ、ごゆっくりと日が沈む時間をお楽しみください。

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