MENU

ブログ

2024.10.09

364 view

バードウォッチングの聖地「ウトナイ湖」

スタッフ:川窪

画像1

休暇村からお車で約40分のとろにあるウトナイ湖は、日本でも有数の渡り鳥の中継地でオオハクチョウ、コハクチョウ、マガンなどの水鳥が多数飛来してきます。
その種類はなんと約270種を超え、「野鳥の楽園」「植物の宝庫」とも言われています。

1981年には日本初の野生動物の保護区(バードサンクチュリア)に指定されており、野鳥観察や保護・研究の拠点としてネイチャーセンターの設置されています。

ネイチャーセンターでは双眼鏡などのレンタルも行っているそうなので、ぜひバードウォッチングを楽しんでみてはいかがでしょうか!♪

FOLLOW/

Reservation

閉じる