静岡浅間神社に行ってきました。
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スタッフ名:高橋
今回は家康公が愛した町静岡県から静岡浅間大社をご紹介します。
神部(かんべ)神社・浅間(あさま)神社・大歳御祖(おおとしみおや)神社の三社を総称して静岡浅間神社といいます。
古くから駿河国総社として歴代幕府の崇敬を受けて信仰され、竹千代(家康の幼名)が元服式を行ったことから、江戸時代には特に徳川氏の崇敬を受けました。現在の社殿は江戸時代60年の歳月をかけて再建され、総漆塗り極彩色の豪壮華麗な建築群です。
大拝殿の高さは21mで、唯一無二の大建築物です。社殿26棟全てが国の重要文化財に指定されています。
また静岡浅間神社の境内には「どうする家康、静岡 大河ドラマ館」があります。
NHKの大河ドラマ放送に合わせての開館。
※入館料 大人400円です。入館券の販売は2022年12月19日から公式サイトなどで買えます。是非、お越しの際はお立ち寄りください。
※2023年1月27日から2024年1月28日まで開館してます。