三陸初夏の風物詩「瓶うに」
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スタッフ名:川窪
三陸沿岸の初夏の風物詩といえば牛乳瓶いっぱいに入った生うにです。
うに好きの私にとっては最高の季節が今年もやってまいりました!!
瓶うには手近にあった牛乳瓶を使ってみたところうにの身が崩れにくく、見た目も美しいことから一気に広がっていったそうです。
岩手の沿岸部では鮮魚店やスーパーに並ぶおなじみの品で、魚菜市場や宮古市のスーパーでも販売が始まっています。
瓶うにの最大の特徴はミョウバンなどの添加物が入っていないこと!そのため、生臭さが一切ありません。濃厚な甘みと磯の香りが口いっぱいに広がりとろける、絶品です!
生うに丼にしたり、焼きうににしたり、パスタに絡めたり…楽しみ方は様々です!
新鮮なうにを食べにぜひ宮古にお越しください!
休暇村陸中宮古では、6月1日からうに会席が始まります♪
三陸の夏の味覚をお召し上がりください!
「うに会席」のご予約はこちらから!