皆様こんにちは(*^ ^*)
いつも休暇村陸中宮古のブログをご覧いただき、
誠にありがとうございます!
本日は、
盛岡市と宮古の間の区界峠を中心とする
区界高原のシンボル的存在の山、兜明神岳を
ご紹介いたします。
ここ兜明神岳は
山名の由来は、頂上に甲形の岩があり、
さらに阿部貞任の甲を祭ったところから
”兜明神岳”と呼ばれるようになりました。
登山口は
山田線区界駅か、国道106号線を走るバスで
区界バス停が便利です!
登山道の入り口になっている”兜神社”には、
源義経が自分の兜を埋めたという伝説があります。
今時期、紅葉もきれいに見られるので
ぜひ兜明神岳にハイキングに行ってみてください✿