完成!巨大金印オブジェ☆
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スタッフ名:沖
江戸時代の天明4年(1784年)に博多湾の出口にある志賀島から
「漢委奴国王」の銘のある金印が出土したと言われ、以来「金印の島」
として語り継がれてきた志賀島。。
そんな志賀島の休暇村の売店コーナーに・・
巨大金印オブジェが登場しました!
何でできていると思いますか?
なんと発泡スチロールなんです♪
縦1.8M×横1.8M×厚さ15cmの少し硬めの発泡スチロール
に、はんだごてのような特殊な熱源を使って地道に削りながら
刻印を彫り、最後に水性の金色スプレーをかけて仕上げました♪
数人のスタッフで約2週間かけて造りあげた渾身の作品です。
ぜひ、お越しの際はこちらをバックに記念撮影をしていただければ
思い出に残ること間違いなしです♪
一緒に並べています、金印グッズもたくさんありますので、こちらも
ぜひご覧になってください♪