古代史のロマンを感じながら…
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スタッフ名:平松
こんにちは
今日は、志賀島に関する歴史を一つご紹介させていただきます。
”志賀島”という名を、歴史が好きな方であれば一度は聞いたことがあると思いますが、
歴史上で志賀島が出てくる機会といえばやはり”金印”でしょう。
それでは、「志賀島の金印とは?」をご説明いたしましょう。
時は1世紀、隣国の中国は漢という名でした。
その漢の国王が倭(当時の日本)の奴国に文書を送る際、文書を入れる箱を結ぶ紐を泥で留め、そこに開封されないように印を押したと言われています。
その印こそがこの”漢委奴国王”と記された金印なのではないかと考えられています。
この金印は江戸時代まで発見されることはありませんでしたが、江戸時代にここ志賀島で発見されることになります。
あくまで金印から紐解かれる歴史やこの話も一説に過ぎませんが、歴史を紐解くための重要なものがここ志賀島で発見されたことに間違いはありません。
ここで、そんな志賀島でしか手に入れることができない”金印グッズ”をご紹介します。
販売商品
金印スタンプ 1980円
金印しおり 980円
金印マグネット 650円
金印キーホルダー 980円
金印マグネット 680円
金印のしおり、キーホルダー、スマホリング、文鎮、本物そっくりのゴム印などバラエティー豊かな商品がたくさんございます!
売店で販売しておりますので、宿泊の方はもちろん、日帰りでお立ち寄りいただいた方もぜひお買い求めください!
それでは志賀島で皆様をお待ちしております♪
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