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2018.01.17
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スタッフ:スズキ

先日、スノーシューを履いて関温泉スキー場まで歩いてきました。
スノーシューとは「西洋かんじき」のことで、雪に埋まらないような仕組みと、鋭い歯のようなものがついているので、雪道を滑らず歩くことができます。装着さえできれば特別な技術は必要なく、スキーができなくてもゲレンデからの眺望を楽しめます。
休暇村妙高から関温泉までの往復は約1時間。登りはキツイですが関温泉スキー場まで行くと、スノーボードをかっこよく滑る方達に圧倒されます。帰りは頚城平野を眺めながらゆっくりと下ることをおすすめします。
休暇村妙高ではスノーシューとブーツ、ストックのレンタルをしております★
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