日本で唯一料理の神様を祀る神社での庖丁式
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スタッフ名:高橋
日本で唯一、料理の祖神を祀る「高家(たかべ)神社」にて庖丁式が行われます。
庖丁式は、食材として犠牲になった生き物を供養し、霊を鎮める儀式として始まったそうです。
烏帽子、直垂(ひたたれ)をまとい食材に手を一切触れず、庖丁とまな箸のみで式題に添って調理します。
※式典の写真は数年前のものです。
また、10時30分から「サンマの塩焼き」無料配布もあります。
※お1人様1本 先着100名様
日 時:10月17日(水)11時20分頃から
式 題:飛龍の鱸(ひりゅうのすずき)
会 場:高家神社 南房総市千倉町南朝夷164
お問合せ先:千倉地域づくり協議会「きずな」
0470-44-1113