休暇村館山の夕食ビュッフェご紹介☆
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スタッフ名:鈴木
★おかげさまで60周年★
本日は新しくなった休暇村館山の夕食「房総食彩ビュッフェ」の一部ご紹介です!
こちらのお料理は、郷土料理の「さんが焼き」というお料理で、ビュッフェ風にアレンジしてのご提供をしております。
味噌や薬味(ねぎ、生姜など)と一緒に魚を混ぜた物なので、なにもつけずにそのままお召し上がりください!
<さんが焼きとは>
房総半島近くの海ではアジ、イワシ、サンマなどの魚がたくさんとれます。漁師たちはとれた魚を船の上でみそといっしょに細かくたたき、「なめろう」という料理を作りました。漁師は山へ仕事に行くときには、アワビのからにあまった「なめろう」を入れて持っていき、山小屋で蒸したり焼いたりして食べました。山の家で食べた料理ということで、この料理を「山家(さんが)焼き」と呼ぶようになりました。 ※参考サイトより抜粋
オープンキッチンコーナーでは「目の前で」調理師がお寿司も握っております。
ご希望のネタをお伝えください!
オープンキッチンでは他にも「鉄板焼き」をご提供。
料理長おススメの「サクサク醤油」「ポン酢」「鉄板焼きのタレ」など、お好みの調味料でお召し上がりください!
また「お刺身コーナー」では常時3種類以上のお魚をご用意しておりますが、
昨日は、「甘えび」「カルパッチョ」「刺身三点盛り(マグロ、サーモン、ワラサ)」でした。
※器や内容は日替わりの為、内容が異なる場合がございます
などなど。
新しくなった「房総食彩ビュッフェ」、どうぞお楽しみください!