道の駅グルメ探訪「三芳村鄙の里」編
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スタッフ名:滝沢
地元の物や村民の手作り品などの三芳村産にこだわった道の駅!
鄙の里では地元の名産品が販売されています。
手作り工芸品の展示販売など、地元で生産されたものにこだわった取組みをしています。
日本の酪農発祥の地、千葉県南房総市の三芳は今でも酪農が盛ん。
道の駅「三芳村」鄙の里では搾りたての新鮮な牛乳を使った乳製品、低温殺菌牛乳、アイスミルクソフトクリームも買うことができます。
地元産の新鮮な野菜や果物が買えます☆
農産物直売所「土のめぐみ館」は、生産農家直営で朝一番に採れた新鮮農産物や手作り加工品が並んでいます。
ここでは南房総産の野菜が年間120種以上、果物50種以上、花80種以上が並ぶとの事です。
惣菜、パン、漬物、ジャムなどの加工品や卵、牛乳、苗、豚肉、鶏肉、干物などもお店にあるので色々見て回るだけでも楽しいですよ。
また、千葉県はマッシュルームの生産量が日本一なんです。
野菜の中に大きなマッシュルームも並んでいました。
そして青パパイヤも。
待望の道の駅グルメ「ビンゴバーガー」!!
大変お待たせいたしました。
待望のグルメをご紹介します。
道の駅「三芳村」鄙の里の中庭にはおしゃれな屋台があります。
その名は【ビンゴバーガー】さんです。
オープンカフェのように青空の下で食べることも出来ます。
この日は定番のビンゴバーガーセットを注文しました。
和牛100%のパティは200gのビックサイズ!
老舗日本橋日山さんの国産牛を使用されています。
さらに野菜はシェフ自らが選んだ地元三芳の野菜を使用。
ご注文してから焼いてくれるのでので、熱々のバーガーが食べれます。
サイドメニューのポテトは細切りで揚げたてカリカリ。
大満足の一品です。
是非一度は食べていただきたいバーガーです。